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節 31
ムフタサル
إِذْ عُرِضَ عَلَيْهِ بِٱلْعَشِىِّ ٱلصَّـٰفِنَـٰتُ ٱلْجِيَادُ ﴿٣١﴾
ある夕刻に、血統の優れた駿馬が、かれのもとに連れて来られた時のこと。それは1本の足を上げつつ、3本の足で立っていた。かれはそれを太陽が沈むまで見ていた。
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