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الشعراء

節 189

ムフタサル

فَكَذَّبُوهُ فَأَخَذَهُمْ عَذَابُ يَوْمِ ٱلظُّلَّةِ ۚ إِنَّهُۥ كَانَ عَذَابَ يَوْمٍ عَظِيمٍ ﴿١٨٩﴾

でも、かれらはシュアイブを拒否したので、猛暑の日に続いて雲が送られてくるという苦痛がかれらを襲った。それはかれらを燃え尽くす、火炎で苦しめた。かれらの滅亡した日は、悲惨な日だった。