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الفرقان

節 42

ムフタサル

إِن كَادَ لَيُضِلُّنَا عَنْ ءَالِهَتِنَا لَوْلَآ أَن صَبَرْنَا عَلَيْهَا ۚ وَسَوْفَ يَعْلَمُونَ حِينَ يَرَوْنَ ٱلْعَذَابَ مَنْ أَضَلُّ سَبِيلًا ﴿٤٢﴾

かれムハンマドはもう少しで、わたしたちの神々から迷わすところであった。もし自分たちが、かの神々にしっかり付いていなかったら、わたしたちはその議論と証拠によって道を反れていたであろう。でも、かれらは自分の墓中と最後の日に苦痛を見るとき、誰が最も道に迷ったかをすぐに知るだろう。自分たちか、それともかれムハンマドかを、そして誰がさ迷っているのかを。