×

النور

節 37

ムフタサル

رِجَالٌ لَّا تُلْهِيهِمْ تِجَـٰرَةٌ وَلَا بَيْعٌ عَن ذِكْرِ ٱللَّهِ وَإِقَامِ ٱلصَّلَوٰةِ وَإِيتَآءِ ٱلزَّكَوٰةِ ۙ يَخَافُونَ يَوْمًا تَتَقَلَّبُ فِيهِ ٱلْقُلُوبُ وَٱلْأَبْصَـٰرُ ﴿٣٧﴾

また命じられたのは、交易や商売のために、アッラーを念じることや、礼拝の務めを守ることや、定めの施しをすることについて、惑わされてはならないということ。その審判の日、かれらは恐れをなし、心は懲罰から救われるのかどうか戸惑い、目は不安でさまよう。